決定盤!!クラシック・スーパー・ベスト101
すべて
和書
洋書
エレクトロニクス
ホーム&キッチン
音楽
クラシック
DVD
ビデオ
ソフトウェア
ゲーム
おもちゃ&ホビー
スポーツ&アウトドア
ヘルス&ビューティー
時計
ベビー&マタニティ
ジュエリー
アパレル
シューズ & バッグ
DIY・工具
決定盤!!クラシック・スーパー・ベスト101
(2009/11/25 14:22:42 時点の情報です -
更新
)
ASIN :
B000HA47HK
Artist :
オムニバス(クラシック)
ライプツィヒ放送合唱団
フレーニ(ミレッラ)
Creator :
アカデミー・オブ・セント・マーティン・イン・ザ・フィールズ
シフ(アンドラーシュ)
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
シュミードル(ペーター)
内田光子
グラフェナウアー(イレーナ)
イ・ムジチ合奏団
ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
出版社/メーカー :
ユニバーサル ミュージック クラシック
レーベル :
ユニバーサル ミュージック クラシック
メーカー :
ユニバーサル ミュージック クラシック
スタジオ :
ユニバーサル ミュージック クラシック
メディア : CD
フォーマット : Limited Edition
発売日 : 2006-09-20
価格 :
¥ 2,161
(定価 : ¥ 2,400)
発送可能時期 : 在庫あり。
Amazon 評価 : 4.0 (
カスタマーレビュー : 8
)
売上ランキング : 43846
「決定盤!!クラシック・スーパー・ベスト101」を含むブログ
関連商品 :
_
_
_
_
_
曲目リスト
アイネ・クライネ・ナハトムジーク(セレナード第13番 ト長調 K.525)~第1楽章 /CM『アース製薬/バスロマン』
歌劇《フィガロの結婚》:序曲 /CM『ネスカフェ/香味焙煎』『ドミノ・ピザ』
ディヴェルティメント K.136~第1楽章 /TVドラマ『弟』『ホテリアー』
モーツァルトの子守歌(フリース) /映画『ローレライ』
レクイエム K.626~怒りの日 /CM『森永製菓/小枝』『東京電力/Switch!』
アヴェ・ヴェルム・コルプス K.618
ピアノ協奏曲第21番 ハ長調 K.467~第2楽章 /映画『みじかくも美しく燃え』『007/私を愛したスパイ』
歌劇《魔笛》~ああ、愛の喜びは露と消え /映画『フェイス・オフ』
歌劇《フィガロの結婚》~恋とはどんなものかしら /TV『3分間クッキング』のテーマ音楽
セレナード第10番 変ロ長調 K.361《グラン・パルティータ》~第3楽章 /映画『アマデウス』
トルコ行進曲(ピアノ・ソナタ第11番:第3楽章) /TVドラマ『ロング・バケーション』
歌劇《魔笛》~序曲$6:31 /映画『アマデウス』『ウディ・アレンの愛と死』
クラリネット五重奏曲 イ長調 K.581~第1楽章 /映画『幸福』
レクイエム K.626~涙の日 /映画『アマデウス』『真実の行方』
ピアノ・ソナタ第15番:第1楽章 ピアノのお稽古の定番
フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 K.299~第2楽章
別れの曲(ショパン) /ドラマ『101回目のプロポーズ』
愛の夢第3番(リスト) /CM『京セラ/クレサンベール』『スターサファイア、スタールビー』
英雄ポロネーズ(ショパン) /ドラマ『ロング・バケーション』
ラ・カンパネラ(リスト) /ドラマ『赤い激流』
ジムノペディ第1番(サティ) /ドラマ『秋の童話』
ゴルトベルク変奏曲~アリア(J.S.バッハ) /映画『ハンニバル』『羊たちの沈黙』
ノクターン第20番 遺作(ショパン) /CM『パナソニック/ヴィエラ』
亜麻色の髪の乙女(ドビュッシー) /CM『コーセー/雪肌精デイエッセンス』
エリーゼのために(ベートーヴェン) /CM『関西ツーカーフォン』
プレリュード第7番(ショパン) /CM『大田胃散』
アラベスク第1番(ドビュッシー) /CM『資生堂/オードレシピ』
小犬のワルツ(ショパン) /映画『四日間の奇蹟』『連弾』
月の光(ドビュッシー) /映画『オーシャンズ11』
乙女の祈り(バダジェフスカ) /CM『ユニマットレディース』
夢(ドビュッシー) /映画『厚化粧の女』/CM『トヨタ/ナディア』
ため息(リスト) /映画『ざわざわ下北沢』
パガニーニの主題による狂詩曲~第18変奏(ラフマニノフ) /ドラマ『ロング・バケーション』
ノクターン第2番 作品9の2(ショパン) /CM『ロング・バケーション』
愛の挨拶(エルガー) /ドラマ『幸福の王子』/CM『リクルート/週刊就職情報』
ユモレスク(ドヴォルザーク) /ドラマ『弟』/CM『ジャックス/ニコスカード』『養命酒』
美しきロスマリン(クライスラー) /映画『アンナ・パブロワ』
ツィゴイネルワイゼン~モデラート(サラサーテ) /ドラマ『海峡を渡るバイオリン』/CM『日清食品/カップヌードル』『日清サラダ油』
タイスの瞑想曲(マスネ) /映画『愛と死の天使』/ドラマ『バージンロード』『海峡を渡るバイオリン』CM『京セラ/CONTAX』『日立ビルシステム』『救心』
シチリアーナ(《リュートのための古風な舞曲とアリア》から)(レスピーギ) /CM『カゴメ/Anna Mamma』
エニグマ変奏曲~ニムロッド(エルガー) /映画『エリザベス』
メロディ(チャイコフスキー) /映画『かれらに音楽を』
四つのロマンティックな小品集~第1曲(ドヴォルザーク) /CM『JR東日本』
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番~前奏曲(J.S.バッハ) /CM『メンズプラザアオキ』『下倉ヴァイオリン』
セレナード(ハイドン) /CM『ブルボン/クッキー』『ジオス』
愛の喜び(クライスラー) /映画『小さな中国のお針子』/CM『学生援護会』
ガヴォット(ゴセック/メイヤー編) /CM『亀田製菓/海老のりあられ』『ダイハツ/ブーン』
2つのヴァイオリンのための協奏曲 BWV1043~第1楽章(J.S.バッハ) /映画『妖しいメロディの美女』『ヘルレイザー3』ドラマ『海峡を渡るバイオリン』
夢のあとに(フォーレ) /ドラマ『北の国から』
ロンドンデリーの歌(ダニー・ボーイ)(アイルランド民謡) /CM『AGF/ブレンディ』
トロイメライ(シューマン) /映画『男はつらいよ(1976/1992)』『WASABI』CM『公共広告機構』『ジョンソンクルー』『養命酒』
弦楽セレナード:第1楽章(チャイコフスキー) /CM『スタッフサービス/おお人事』
楽劇《ワルキューレ》~ワルキューレの騎行(ワーグナー) /映画『地獄の黙示録』
歌劇《アルルの女》~メヌエット(ビゼー) /CM『パロマ/ビストロースター』
組曲《惑星》~木星(ホルスト)
歌劇《アルルの女》~ファランドール(ビゼー) /CM『丸美屋/ふりかけ素材探求』
歌劇《カヴァレリア・ルスティカーナ》~間奏曲(マスカーニ) /映画『ゴッドファーザーPart3』『カヴァレリア・ルスティカーナ』
《ペール・ギュント》~朝(グリーグ) /CM『ほっかほっか亭』
《くるみ割り人形》~花のワルツ(チャイコフスキー) /CM『大正/リアップレディ』
行進曲《威風堂々》第1番(エルガー) /ドラマ『合言葉は勇気』
《白鳥の湖》~情景(チャイコフスキー) /映画『リトルダンサー』
組曲《展覧会の絵》~プロムナード
ハンガリー舞曲第6番(ブラームス) /ドラマ『理想の結婚』
家路(交響曲第9番《新世界より》~第2楽章から)(ドヴォルザーク) /CM『東京電力』
交響曲第5番《運命》~第1楽章(ベートーヴェン)ジャ・ジャ・ジャ・ジャーン!交響曲と言えば、まずこの曲から。 /CM『ロッテ/雪見だいふく』『東芝/電気炊飯器』『チョウヤ/梅酒』
交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》~序奏(R.シュトラウス) /映画『2001年宇宙の旅』『いちご白書』
交響曲第2番:第3楽章アダージョ(ラフマニノフ) /ドラマ『妹よ』
カノン(パッヘルベル) /映画『ブリジット・ジョーンズの日記』『新世紀エヴァンゲリオン』
《四季》から〈春〉~第1楽章(ヴィヴァルディ) /映画『アンカーウーマン』『007 美しき獲物たち』 CM『トヨタ/ist』『シャープ/FOMA SH900i』『アイリスオオヤマ』『Do & Be』
G線上のアリア(J.S.バッハ) /映画『セブン』『バトル・ロワイアル』 CM『ホンダ/Fitアリア』『日本テレコム』『ロリエF』
主よ人の望みの喜びよ(J.S.バッハ) /CM『通販生活』『ファンケル/発芽米』/ドラマ『あすなろ白書』
弦楽のためのアダージョ(アルビノーニ) /映画『フラッシュダンス』『ウェルカム・トゥ・サラエボ』ドラマ『冬のソナタ』『あ・うん/父の詫び状』
オーボエ協奏曲 ニ短調~第2楽章アダージョ(マルチェッロ) /映画『ザ・ファーム』
ブランデンブルク協奏曲第3番~第1楽章(J.S.バッハ) /映画『ダイ・ハード』
《四季》から〈冬〉~第2楽章:ラルゴ(ヴィヴァルディ) /CM『NTT西日本/フレッツADSL』
トランペット・チューンとエア(パーセル) /CM『日清食品/麺の達人』
トッカータとフーガ BWV565 (J.S.バッハ) /映画『甘い生活』
水上の音楽~ホーン・パイプ(ヘンデル) /CM『ザ・ロイヤル・クラシック姫路』
無伴奏チェロ組曲第1番:第6曲ジーグ(J.S.バッハ) /映画『新世紀エヴァンゲリオン』
オンブラ・マイ・フ(ラルゴ)(ヘンデル) /CM『テルモ』
メヌエット(弦楽五重奏曲 作品13の5から)(ボッケリーニ) /CM『ロッテ/チョコパイ』
アリオーソ(J.S.バッハ) /映画『トゥームレーダー』
まことのやすらぎはこの世にはなく(ヴィヴァルディ) /映画『シャイン』
アヴェ・マリア(J.S.バッハ/グノー) /CM『ムヒ/デリケア軟膏』
歌劇《トゥーランドット》~誰も寝てはならぬ(プッチーニ) /映画『漂流者』『イーストウィックの魔女たち』『ボクシング・ヘレナ』『マンハッタン・ラプソディ』
歌劇《サムソンとデリラ》~あなたの声に心は開く(サン=サーンス) /ドラマ『ストーカー 逃げきれぬ愛』
歌劇《椿姫》~第1幕前奏曲(ヴェルディ) /映画『プリティ・ウーマン』
歌劇《リナルド》~涙のアリア〈私を泣かせてください〉(ヘンデル) /ドラマ『牡丹と薔薇』
歌劇《ジャンニ・スキッキ》~私のお父さん(プッチーニ) /CM『花王/弱酸性メリット』
歌劇《蝶々夫人》~ある晴れた日に(プッチーニ) /映画『危険な情事』『永遠のマリア・カラス』『ビクター ビクトリア』
《カルメン》第1組曲~間奏曲(ビゼー) /CM『大東京火災』
歌劇《セビリャの理髪師》:序曲(ロッシーニ) /CM『金鳥/キンチョール』
歌劇《リゴレット》~女心の歌(ヴェルディ) /映画『コレリ大尉のマンドリン』『天使のくれた時間』
歌劇《ナブッコ》~行け、わが思いよ、黄金の翼に乗って(ヴェルディ) /映画『ゴッドファーザー Part3』
歌劇《カルメン》~ハバネラ(恋は野の鳥)(ビゼー) /映画『ミート・ザ・ペアレンツ』『魅惑のパリ』『郵便配達は二度ベルを鳴らす』
歌劇《ラ・ボエーム》~冷たい手を(プッチーニ) /映画『真夏の夜の夢』『月の輝く夜に』
歌劇《椿姫》~乾杯の歌(ヴェルディ) /映画『ゴッドファーザー』
歌劇《トスカ》~星は光ぬ(プッチーニ) /映画『耳に残るは君の歌声』
歌劇《ローエングリン》~婚礼の合唱(ワーグナー) /ドラマ『冬のソナタ』
歌劇《イーゴリ公》~だったん人の踊り(ボロディン) /CM『ホンダ/アコード・ワゴン sir』
歌劇《カルメン》~闘牛士の歌(ビゼー) /CM『ホンダ/アコード』
カスタマーレビュー(8)
ベスト盤選びに役立ちました!★5 , 2007-06-15
最近なんとなくクラシックが聴きたくなり、ベストを1枚購入しようと思ったところ、なんと、100曲や101曲のアルバムが沢山発売されていて、非常に驚きました・・・。
しかも、ベストピアノ、ベストオペラ、ベストバロック・・・などに分けられていて、どれから聴いたらよいのか分からず、迷いました。
全部購入するには財布が痛い・・・と思っていたところ、ジャンルごとのベストが6枚組になっているこのオムニバスを発見しました。
届いたCDは、金の美しい箱に入っていて、しかもとても取り出しやすい辞書のようなCDケースで感動しました。解説書の分厚さにも恐れ入りました。
ベストのベスト、入門の入門として、とてもお買い得で、本当に良かったと思います。
実際、「このCDだけでもう十分」と思うジャンルもあれば、「早く100曲入りが欲しい!」と思うジャンルもありました。これからが楽しみです。
決定盤!!クラシック・スーパー・ベスト101★3 , 2007-06-01
いくら名のある名演奏のアーティストの演奏を集めて見たところで、6枚組に101曲も詰め込むために、少し長い曲は「抜粋」してしまっている。これでは名曲・名演奏であっても、もはやその名に値しない代物である。
少なくとも1楽章単位でおさめるのは、最低のマナーであると思う。そうで無くては名曲の名を汚すものである。 こうした代物をクラシックのビギナーにと言うのは、全く持って礼を失していると言わねばならない。
「東芝ともども、そこのところの配慮が足らない。センスを疑う。 メーカーの猛省を促したい。」
6枚組は直ぐ止めて、10枚組位の最低1楽章単位で収録したものに直して、是非発売するべきである。
日本には無いが、20大作曲家のベスト作品を30へ40枚組くらいにおさめて、10枚単位に分けてシリーズで発売する位の発想がなぜないのか分からない。そうで無くては文化国家とは言えないのでは無いのかとさえ思う。
解説にない使用曲再発見。★4 , 2007-05-02
なによりも、値段!で購入したものの。あの「オペラ座の怪人」で使用されたクラッシクはなし。歌える人が少ない楽曲だけに、唯一の残念!でした。
解説にない使用楽曲なのだが、北海道札幌市でのよく聞く楽曲は、ドボルザークの「家路」。
まず、小学校の帰る時間だよー。家に帰れよー。で、夕方の小学校から聞こえてくる音楽は、この「家路」。「夕やけこやけ」は、聞いた覚えはない。
そして、北海道の地崎工業ラジオCM使用曲は、「家路」。ちょうど、土・日の北海道夕方のころあいのラジオCMにドボルザークの説明付きで、流れてくる。
また、「トッカータとフーガ」(J、S、バッハ)は、コンサートホールkitaraのパイプオルガン奏者が決まって演奏する楽曲。ただし、演奏長調が違うため、その変化を楽しむ。
「歌劇<カルメン>〜闘牛士の歌」は、森永乳業カルダスの新発売時のCM使用曲。
以上が、説明にない解説なのだが。だれも、訂正しないのかな?
クラシックの本質からかけ離れたCD★1 , 2007-04-29
最近、このようなクラシック音楽の寄せ集めCD集が数多くリリースされ、飛ぶように売れている。しかし、このような企画のCDは、クラシック音楽の本質とはまったく相容れない(音楽を正しく愛好している諸氏には周知のことと思うが)。
このようなCD集は、多くの場合、ソナタや交響曲の一部の楽章のみを抜粋したりしてCDに収録している。このようなCDの作り方は、作曲者、演奏者に対する冒涜である。作曲者はひとつのソナタならば、その全曲・全楽章でひとつの思想なり感情なり、とにかく己の伝えたい、表現したいと思うもの(これは言葉に代替できるものではない)を表現しており、その意図は全曲を聴いて始めて理解できるものなのである。演奏者もまたそのように解釈して音楽を作っているのである。それをこのように切り刻んで聴くことは、音楽の本質からかけ離れた行為である。
音楽というものが何であるか正しく理解している人はそのようなことは先刻承知であるが、問題なのはクラシック音楽に関心がありながらもクラシック音楽の実際を知らぬビギナーである。そのようなビギナーがこのCDを聴いて、クラシック音楽がこのようなものだと思ってしまったら非常に問題である。音楽に対する正しい理解の発展を著しく阻害することになってしまう。
であるから、これからクラシック音楽を聴こうと思う人は特にこのようなCDセットは買わないことをお勧めする。クラシック音楽を聴きたいのであれば、まず、自分の知っている曲のCDを一枚購入されることをお勧めする。そこからいろいろ聴いてゆけばよい。あるいはFM放送やNHKのクラシック音楽番組を視聴することもあなたのクラシック音楽の裾野を広げる最良の手段であると思う。
BGM★3 , 2007-04-03
使い方によっては、たとえば仕事のBGMとして使うにはいいだろう。
だが、耳になじむ曲が途切れなく流れていくのを聞いているうちに、こうやって何気なく聞き流してしまうことの方に疲れてしまいあまり心に届かないということに気がついた。
結局、なにか不便であることの方が物事への情熱を掻き立ててくれるという当たり前のことをあらためて認識させられた。
同じオケの同じ楽曲であってもどうにも違う。
そういうことである。
価格は破格である。
安かろう悪かろうというのではない。
名作のあらすじだけを集めた本と同じであることを踏まえたうえで、購入することをお勧めする。
他のレビューを見る...
ブラウズリスト