xreaad

LIVE IN U.S.A.~at 1st Mariner Arena July 31,2004~ [DVD]


LIVE IN U.S.A.~at 1st Mariner Arena July 31,2004~ [DVD]

LIVE IN U.S.A.~at 1st Mariner Arena July 31,2004~ [DVD] Amazon詳細ページへ
関連商品 : SMILE TOUR 2004~全国編~ [DVD]_ 7 [DVD]_ AWAKE TOUR 2005 [DVD]_ CLUB CIRCUIT 2000 REALIVE-NO CUT- [DVD]_ ハートに火をつけろ! [DVD]_

曲目リスト

  1. 接吻
  2. Lover Boy
  3. Heaven's Drive
  4. Spirit Dreams Inside
  5. 自由への招待
  6. 永遠
  7. 花葬
  8. 瞳の住人
  9. Driver's High
  10. Feeling Fine
  11. Stay Away
  12. Revelation
  13. Ready Steady Go
  14. Honey
  15. Blurry Eyes
  16. Pieces

カスタマーレビュー(25)

一体感が無い。★2 , 2009-04-02
と言うのもまず観客の事なんですが、盛り上がっているのは最前列の日系人及び在日日本人、あとは数える程の外国人達だけ。後ろの観客達は殆ど盛り上がっておらず、中には腕組みをしてどう盛り上がったらいいのかわからないと言った表情で立ち尽くしていた人もいた程でした。アメリカ人のノリからして聴き惚れると言う事はまず無いでしょうが、明らかに後方は盛り上がって無かったです。
映像も前列ばかりを映すパターンが多く、たまにhydeさんも気にした様に目線を後方に送る、それがまた何とも悲しかったです。
選曲も舞台も良く、非常に期待してただけにとても残念でならない。
彼等の演奏、hydeさんの美声が虚しく響いている様に見えました。

この作品を観るといかに観客との一体感が重要であるかを思い知らされます。
そういう意味で今作は他の多くの素晴らしい作品と比較した場合どう考えても薦められないです。
個人的には二度と観たくない、正確にはこんなL'Arc〜en〜Cielは二度と観たくありません。
彼等は何一つ悪くなく、パフォーマンスはむしろ素晴らしかった。
悪いのはノリのわからない観客の方だと思う。(ファンじゃないの?)
おそらく興味本意の客も割と多かったのだと思いますが、後味はあまり良くない。
この作品を観た後に他の作品を観るとかなりスッキリする。
【日本人として初めてアメリカライブを成功させた歴史的ライブDVD】★5 , 2008-01-11
ラルクとは日本人で初めて海外の複数の国で1万人規模のスタジアムライブを成功させ、世界中に数万人規模のファンベースがある日本歴代No.1バンドである。ラルク以外にアメリカ、中国、韓国で1万人のスタジアムライブを成し遂げた、または成し遂げられるアーティストはいないし、MUSE、ケミカル等の世界のトップバンドが出る海外フェスでヘッドライナーを務めた日本人アーティストはいない。イチロー以外に海外で200本安打を達成した日本人打者はいないのでイチローは日本歴代NO.1打者である。同様にアメリカ、中国、韓国で1万人のスタジアムライブを成し遂げた、または成し遂げられるアーティストはいないし、MUSE、ケミカル等の世界のトップバンドが出る海外フェスでヘッドライナーを務めた日本人アーティスはいないのでラルクが日本歴代NO.1バンドである。2004年、アメリカ ボルチモアのファーストマリナーアリーナで初の海外ライヴを行い、12,000人動員、日本人史上初。2005年、『ASIALIVE 2005』では、韓国ソウルのオリンピックパーク・体操競技場、中国上海大舞台で各10,000人を動員、日本人史上初。上海では2005年10月に上海公演の模様が現地ネットワークのゴールデンタイムに2時間特番で放映された。2007年には日本人史上初の海外フェス『2007 INCHEON PENTAPORT ROCK FESTIVAL』でのヘッドライナーを務めた。これはラルクが2004年アメリカで1万2000人を動員し、日本人として初めてアメリカで大規模なライブが可能であることを証明した歴史的ライブを収めたDVDである。イチローが日本人打者として初めてアメリカで通用することを証明したように、ラルクが日本人アーティストで初めてアメリカで通用することを証明した。ラルクは音楽界のイチローである。
【1万2000人を動員した日本歴代No.1バンド・ラルク初の米国ライブ】★5 , 2007-02-27
日本歴代NO.1バンド・ラルクアンシエルの1万2000人を動員した
2004年アメリカライブの模様を収録。

ラルク初の米国ライブ情報は、オタコンの公式ウェブサイトを
はじめ、メジャーなJポップやアニメのウェブサイトの話題を独占。
ファンの盛り上がりに注目した地元ボルチモアの有力紙「ボルチモア・サン」
や「ボルチモア・シティ・ペーパー」が、ラルクアンシエルをフルページで
取り上げるなど、コンサート開催前から大きな話題を集めた。

日本歴代NO.1バンドの確かな演奏力とクオリティーの高い、メロディーセンス
溢れる楽曲により徐々に観客を熱狂させていく様は流石。『Ready Steady Go』
にその熱狂がピークに達し、飛び跳ね続ける観客が続出し、最後の美しいバラード『Pieces』、そしてhydeの超高音ファルセットによる雄叫びにより
感動的に終幕を迎える。

ラルクは2005年にはアジアツアーを敢行し、韓国・上海で1万人を動員し海外ライブ
を成功させている。ここで最も重要なのは「日本人アーティストによるコンサートが、
韓国や中国でもビジネスとして成立した」ことにある。アリーナ規模の有料コンサート
を開催し、現地のコンサート・プロモーターから出演料その他を得ることによって、
ツアーの規模に見合う収益に至った例は、ラルクの2005年アジアツアーが初めて
だからである。

もはや日本歴代NO.1バンドにとどまらず、アジア歴代NO.1バンド、そして世界の
トップバンドとも言えるラルクアンシエルの初のアメリカライブの模様を収めた
今DVDは必見である。

いつまでたっても大規模な海外ライブも出来ずに国内で地味にフェスに参加し、
売れ続けるためにしょぼい売れ線マンネリカラオケ曲を連発しているような他の
日本のバンドとの次元の違いが理解できるDVDである。ラルクは間違いなく
日本歴代NO.1バンドであり、世界のトップバンドである。

(794文字)
素晴らしい★5 , 2006-11-04
はっきり言ってラルクのライブに上手さを求めてはいけません。(hydeのことね)
CDとは声が全然違います。だからCDと同じような雰囲気で聞けるかといったらそうじゃない。でも凄い勢いのある良いライブだと思います。
証明の加減でhydeの美肌度がアップしてます。
最後のPiecesは今の声に近いバージョンで聴くことが出来てお勧めです。

一年半前に買って、未だに飽きないライブDVD.
アメリカライブ★4 , 2006-02-07
当初発売の予定はなかったらしいので画像が
若干荒いと聞いて不安だったんですが、
普通に綺麗だったので安心しました。

メンバーがすごく楽しそうなのが伝わってきましたね。
英語でMCしてるのもちょっと入ってます。
永遠歌ってるときのhydeの顔がすごく
幸せそうっていうかいい顔してたのが印象的でした。
別に声の出は賛否両論ありますがそんなにひどくなかったと思います。
Coming Closerが入ってないのが残念ですが、
いつものライブDVDとはまた違った感じでよかったですね。
ジャケットは日本版よりこっちのほうが好きです。
日本のSMILEツアーを思い出しますね。
2日参戦しましたがすごく楽しかったです。
ツアー行けなかった人、いつもと違う感じのライブ見たい人は
是非どうぞ!!
他のレビューを見る...

ブラウズリスト