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何処へ行く
(2009/11/25 05:36:05 時点の情報です -
更新
)
ASIN :
B00005IFU5
Artist :
BACK HORN
出版社/メーカー :
インディペンデントレーベル
レーベル :
インディペンデントレーベル
メーカー :
インディペンデントレーベル
スタジオ :
インディペンデントレーベル
メディア : CD
発売日 : 1999-09-22
価格 :
¥ 1,727
(定価 : ¥ 1,890)
発送可能時期 : 在庫あり。
Amazon 評価 : 5.0 (
カスタマーレビュー : 9
)
売上ランキング : 24027
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曲目リスト
ピンクソーダ
カラス
冬のミルク
魚雷
雨乞い
怪しき雲ゆき
晩秋
何処へ行く
カスタマーレビュー(9)
処女作にして名作★5 , 2007-01-11
ヘッドフォンチルドレンから聴き始めたので、将司さんの声に多少違和感を感じましたが、名曲揃いです。そして冬のミルクがとんでもなく素晴らしい!何回リピートしても全然飽きないです。
最近のバックホーンも良いのですが、このアルバムに充ちている邪悪さとか禍禍しさみたいなものが、無くしてしまったのか棄てたのかわかりませんが、段々と薄れてきている気がするので、このアルバムを聴いていて少し寂しくも感じました。
バクホンで一番好きなアルバムかも…いや全部っ★5 , 2006-04-22
自分も冬のミルクにやられたクチですっ!!
この強い音楽性っ、出会ってない人はドンマイですっ!
あ、ちなみに「晩秋」が今の着歌です。
初期衝動★5 , 2006-03-31
初期の新鮮さ、演奏と歌声の初々しさの中にもうすでに才能の塊を秘めていて、今聴いてもめちゃくちゃ格好良いので最近バックホーンを知ったという人にぜひ聴いて欲しい作品です。最初は驚くかもしれませんが。『冬のミルク』はとりあえず聴いてくれ、というくらい名曲です。何度聴いても真空パックされた切なさが味わえます。確かバックホーンを結成して、ギターの菅波栄純氏が最初に作ってきたのが『冬のミルク』だとか…すごいなぁ…
『冬のミルク』。。なんて切ない歌だ、、★5 , 2005-11-07
~これは一番初めに出した音源で若さ故の青さが出てます。自分が好きなのは『冬のミルク』と『晩秋』です。冬のミルクの歌詞、『さよなら もう会わない気がするよ、ああ おやすみのキスはしないで、本当の声で僕ら歌ってんのかな、ああ 聞こえないふりなんかすんなよ』最後のサビで『聞こえないふりなんかすんなよぉ!』って叫ぶところが好きです。すっごい~~切なくて、なんだかもどかしい気持ちをどうしようもなく、ただ叫ぶしかないみたいな。。泣きますよ。。曲が静かな感じからゆっくりと動いていくところも良いです。~
初期の不完全な感じがいい。★5 , 2005-08-30
『ピンクソーダ』や『晩秋』、『何処へ行く』そして『冬のミルク』は今のバックホーンの骨組みたいな感じの名曲ぞろいなんだけど『怪しき雲ゆき』はここでしか聴けない名曲だと思う。なんとも怪しい雰囲気を充満させているこの曲のサビはマジで最高だ。
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